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食べる。

今日の室温22度。

湿度50%。

天気は曇り。

選んでしまったものは仕方ない。

20131126200713c05.jpg

友人からキジをもらった、まだ若い♂だな。

近所の家の窓ガラスにぶつかり亡くなったそうだ、捌けないから埋めるというので貰ってきた。

ジャガイモの敵討ちに美味しくいただこうと思う。

20131126200714d6b.jpg

ワイルドだろ?

むしってるの嫁さんだぜぇ。

お湯に浸ければすんなりやれます。

素敵な尾羽なんかは最初に回収済み。

20131126200715305.jpg

こうなってしまえばただの肉。

食べるところはあまり無いけど、良い出汁がでるそうな。

今日から炊いて明日食べる。

20131126200717072.jpg

バーニィさん、今日も起きてる。

でも寒いから動きません。

20131126200719d98.jpg

明日餌どうしようかなぁ。

晴れてたらあげようかな。











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tag : キジ

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ムツギアリさん。

私も死因がわからないものは食べませんよ、だから落ちてる死体は食べちゃダメです。

最近は鳥インフルとかもこわいから触るなってのもわかります、モフモフは飼ってるワンコで我慢しましょう。

でもさわりたいのもわかります。

メダカの血管は私の子供時代もやりましたねぇ、懐かしい。

モンシロの寄生蜂は私も経験者です、子供にはなかなか強烈な出来事でした。

でも生き物飼育の入り口としては素晴らしい出来事だったかも、うまくいって成虫になるのも良いですがあの大量のマユもなかなか感動的。

じゃないか(笑)。

No title

自分も以前キジの死体を見かけたことがありました。
そのときは埋めちゃったけど、食べてみたかった。
触るのすらも注意されましたが、今思えば滅多に無い機会だからもふもふしとけばよかったです。

最近は解剖とかしませんね、せいぜい顕微鏡でメダカの尾びれの血管見るくらいです・・・
標本すらも気持ち悪がられますし、やりませんでしたな。
そんな内容の薄い小学校の理科で覚えてるのといえば、モンシロチョウの幼虫をいっぱい捕って来て飼育していたとき、いっぱい寄生虫出てきたときくらいです。

とんがりねずみさん。

嫁さんの実家はいまだに鶏しめますよ、モミジとか美味しい。

キジを捌いたのは初めてでしたが、鶏は経験あったので簡単でした。

このキジはコウライキジという帰化動物です、内地にいる国鳥のキジとは違い亜種になります。

とても厄介な害鳥としてクジャクと並んで農家に絶賛嫌われ中です。

最近の理科は解剖とかしないんですかね?

私はフナとカエルをしたおぼえがあります、どうせ鶏捌くならそのまま家庭科とセットでお料理までってのが理想かな。

私はキジの頭をどうしようか少し悩みました。

No title

うわーうわーうわーーーー!!!
…って思うけど、だんなの実家でも、昔はニワトリ飼っていて、客が来たりめでたいことがあると、ばあさんが生きたまま首をひねってさばいていたそうです。
それ思えば、すでに死んでる鳥なわけだから・・・あー、でも私にはムリかもー!
ただ、小学校の時、理科の時間に先生がヒートアップして、カエルの解剖→フナの解剖→ニワトリ(肉屋で買ったやつ)の解剖を・・・ニワトリなんて、メスじゃなくて包丁で解剖してましたよ(笑)
記念に喉の軟骨もらってきたのは、私だけでしたww

こっちで見るキジはもっと緑っぽいような気がするけど・・・種類が違う?
プロフィール

ブリッキーヌ

Author:ブリッキーヌ
ある時は、ネイチャーガイド またある時は、トウガラシ農家またまたある時は、庭園管理人 そして、普段は爬虫類と植物をこよなく愛する三児の父。 風貌や職業から、よくアウトドア派と思われるが実はずっとRPGのレベル上げしてたいくらいのインドア派。
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